女性入居者募集

2/19 更新募集状況

 ~3月中旬くらいまでは2名ご入居可能,4月からは1名ご入居可能となっています。

・短期のワーケーション利用も歓迎です。ご相談ください。

・山形県から「月額1万円の家賃補助」が受けられる可能性があります(諸条件有,以下のリンク参照)。

『家賃補助』事業のお知らせ|山形県移住交流ポータルサイト やまがた暮らし情報館

やまがた暮らしご相談登録フォームサイトマップ移住支援情報移住ガイドブックメールマガジン移住に関するQ&Aお問い合わせこのサイトについてサイトマップFacebookInstagram月額1万円(最大24カ月)〇令和2年3月1日から令和3年2月28日までの期間に山形県に移住した方〇転入前に、公的相談窓口等を利用した方(こちらのチラシ裏面をご参照ください)〇会社等の転勤・進学による異動ではないこと〇本県に定住する意思があること〇世帯員全員が、暴力団等の反社会的勢力の構成員ではないこと 補助対象者本人が契約者であり、移住に際し、自己の居住のため新たに賃貸する住宅。ただし、下記の住宅は対象外となります。〇  県営、市町村営の賃貸住宅〇  社宅、寮などの雇用主から貸与される住宅〇  3親等以内の親族(またはその親族が経営する法人)が所有する賃貸住宅〇補助金の対象となる家賃は、転入した月の翌月以降の家賃となります。〇補助金は、当該年度分を3月に一括して交付します。①転入手続き【移住した方→転入市町村窓口】 転入した市町村窓口で転入手続きをしてください。 ②申 請【移住した方→センター】 申請書に、住民票(続柄及び世帯主の記載されたもの)の写し、住宅の賃貸借契約書の写し、勤務先から住宅手当が支給されている場合は、その支給額が分かるものの写しを添えてセンターに申請。 ③交付決定【センター→申請者】 申請内容を審査の上、交付決定通知を送付 ④請求【申請者→センター】 令和3年3月10日までに請求書と家賃の支払いを証明する書類等を添えて、補助金を請求。 ⑤審査、支払い【センター→申請者】 請求内容を審査の上、補助金の確定通知書を送付し、令和3年3月中に補助金を支払います。  下記提出先まで直接お持ちいただくか、郵送でご提出ください。  【提出先】  (一社)ふるさと山形移住・定住推進センター 家賃補助担当あて   〒990-2492 山形県山形市鉄砲町二丁目19番68号(山形県村山総合支庁3階) 各種書類は、下記よりダウンロードしてください。  ・チラシ ・ふるさと山形移住・定住推進事業家賃補助事業 交付要綱 ・申請書様式(pdf版)(word版)  【問合先】(一社)ふるさと山形移住・定住推進センター  〒990-2492   山形県山形市鉄砲町二丁目19番68号 (山形

yamagata-iju.jp



2020年3月,移住体験シェアハウス完成しました。日本海と,のどかな集落をみおろす2階に3室,女性専用です。


80年代に建てられた住宅のリノベーション,地区を挙げてのプロジェクトとして進めています(インスタぜひみてくださいね)。


1階には、地区の人も利用するコミュニティスペースとゲストルームもつくりました。“みんなでご飯”というイメージで,私たちは「コミュニティキッチン」と呼んでいます。


1年限定(より短期も応談)の体験型住居ではありますが,やまがたの海・里(うみさと)ぐらし,してみませんか。


お問い合わせは,SNSのメッセージまたは移住マッチングのSMOUTからお願いします。

入居者募集のコンセプトは「一生大切にできる仲間と地域をつくる1年間」。


入居後においては,地区ファンクラブこがたん。の一員として,たとえば下記のような活動を一緒にしていただきます。


(活動の一例)

SNS発信,サイト運営,コミュニティキッチンでの各種イベント,子どもの勉強・遊びの場づくり,地域食堂 等


これら以外でも,好きなことや得意なことがありましたらぜひ教えていただきたいです。


もちろんムリのない範囲で,各自のお仕事,プロジェクトとのおりあいを大事にしながら,と考えています。


ご関心もっていただけましたら,SNSのメッセージまたはマッチングサイトSMOUTからお願いします。事前相談→面談,コロナの状況次第ですが,内覧や地区案内などもさせていただきます。(いずれもオンラインの可能性有)


【重要】

✔「移住体験」の趣旨に照らし,相談のうえ入居をご遠慮いただく場合があります。

✔政治・宗教にかかわる活動,科学的根拠が疑われる商品・サービスを展開する活動,習慣性・依存性に訴求した活動,その他運動性の高い活動等に関わっている方は,入居をご遠慮いただく場合があります。

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